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ちょうさんのがははは・・日記

 いらっしゃーい!!疲れた人の心に 潤いをでー。  生きることをたのしまにゃーね。だもんで 精一杯 明るく楽しくいきるがでー。つらいことも くるしいことも わらいで ふっとばそうかいねー。
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  • 04/27/21:29

08.10.06:54

「世界最速のインディアン」ついに観た!!(更新)

 こん○○は!!長一郎 こと ちょうさんですぞね。感動ものの映画のお話・・。(追加あり)



 「世界最速のインディアン」ついに観た!!


映画をみたくて仕方がなかったのですが、みてなくて・・。DVDで発売されたときいて、購入・・。最初入ったツタヤにはなくて 検索してもらって 別店舗にあることが判明し、そのお店に出向いて 買ってきました。

バイクが大好きなのは もちろんなのですが・・。この主人公の人柄、こつこつ積み重ねていく方法・・。いいですねー・・。ここまでは いきませんが にているところがあるので うんうんってうなずいたり・・。何度も うるうるしてしまって がははは・・。

個人(たくさんの協力者はあったのでしょうけど)が こつこつとくみ上げてきたバイクで・・。世界に数多くのそうそうたるバイクの企業があるのに いまだに そのカテゴリーの最高速度のかれの記録が ぬりかえられていないという事実も すごすぎますね・・。

わたしは 光るものもなにもないタイプの人間なのですが 夢とか希望にむかってこつこつとすすめていくタイプの人間なので すごーくわかる部分があります。

がんばって生きている人たちへのすばらしいエールになる映画だとおもうちょります。超おすすめの一本。

(追加)

「世界最速のインディアン」
MOTO Cultural Crossroads/文化交差点 ここにもオートバイ



この映画のすばらしさが 少しでもつたわるといいですね。


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08.09.19:27

タブーを逆手「下ネタ」コント

  こん○○は!!長一郎 こと ちょうさんですぞね。



性の風景(1996年掲載)

(4)タブーを逆手「下ネタ」コント(性の風景2006)

■気軽に語る文化 まだまだ未熟



確かに性は秘められたものだ。タブーがあるからこそ魅力的だという人も多いだろう。しかし、雑誌などにヘアヌードがはんらんするなど商業的な性表現が進 む一方で、日常的に性を語る文化は育っていない。下ネタコントへの笑い、性体験投稿の流行は「性の解放」がまだアンバランスであることを教えている。
(1996年9月6日  読売新聞)

つづきはこちら

08.09.10:26

「触れるなかれ」の不幸

 こん○○は!!長一郎 こと ちょうさんですぞね。今回も 「性の風景」から・・。



性の風景(1996年掲載)   
(3)「触れるなかれ」の不幸(性の風景2006)


 社会的な風習や家庭環境で価値観が縛られる性の分野では、女性が受け身という現状はなかなか変わりそうにない。女性たちが、本当の意味で自分の心と体の主人公になれるのはいつのことだろう。
(1996年9月5日  読売新聞)

つづきはこちら

08.08.05:41

テレクラに電話、夫は知らない

 こん○○は!!長一郎 こと ちょうさんですぞね。



性の風景(1996年掲載)
   

(2)テレクラに電話、夫は知らない(性の風景2006)
(1996年9月4日  読売新聞)



性を下半身だけの問題と片付ける風潮は昔からあった。しかし、いまは女子高校生や中学生だけでなく、家庭の主婦までも電話1本で危うい関係に身をゆだねることができる。せつな的な彼女たちの行動は、女性の心を顧みない男性たちへの報復ではないか。

つづきはこちら

08.07.20:53

セックスなんて大嫌い アダルトビデオの幻想

 こん○○は!!長一郎 こと ちょうさんですぞねー・・。



性の風景(1996年掲載)
   
(1)セックスなんて大嫌い アダルトビデオの幻想(性の風景2006)

(1996年9月3日  読売新聞)




性の解放が言われて久しいのに、性のイメージはかえって混乱している。はんらんする情報の中で自分は正常なのか、他人はどうなのか不安がつのる。現代人にとってセックスは本能でもなく楽しみでもなく、一種のストレスになっているかのようだ。心身ともに癒(いや)し癒されるような関係はもはや不可能なのだろうか。さまざまな風景から性の現在を考えてみたい。

つづきはこちら

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